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Galaxy Watch6 Classicを今更レビュー|2026年でも買う価値はある?
2026-09-24

どうも、しなーです!
最近ランニングにハマっているのでスマートウォッチを愛用しています。
私の愛機はGalaxy Watch 6 Classicという、2023年に発売したモデルで、当時約6万円程。私はセールで4万円後半ぐらいで手に入れました。
現状のGalaxy WatchはApple Watchにデザインが近づいてしまっていて、四角っぽいデザインになってめっちゃ残念になってしまいましたが、このGalaxy Watch 6は最後の丸い形を残した時計であり、大人気回転ベゼルが残っているモデルになります。
なのでGalaxyが良いけど、現状のGalaxy Watchのデザインが気に食わない!って方にとっては今だに有力な選択肢の一つになるかと思います。
そんな方に向けて、「Galaxy Watch最後の丸形モデルであるGalaxy Watch 6 Classic、2026年になって買う価値があるのか?」をレビューしていきたいと思います。
結論:2026年にわざわざ買う必要はない
結論から言うと、2026年現在、Galaxy Watch6 Classicをわざわざ買う必要はないと思います。
Galaxy Watchが欲しいのであれば、基本的には新しいモデルを買った方がいいです(新しいギャラクシーウォッチのデザインが気に入るならですが)。
ただし、以下のような条件が揃えば、今でも買う価値十分アリです。
- Galaxy Watch 7以降のデザインが気に入らない
- Galaxy Watch6 Classicのデザインが好き
- 高くても3万円を切る
- 初めてスマートウォッチを買う
- 毎日充電することに抵抗がない
- 性能が高いスマートウォッチがほしい
性能自体は今でも十分実用的で必要十分。上記の条件が揃っているなら全然買って問題はないと思います。
一方で、このウォッチの唯一にして最大の欠点だと思っているのが「バッテリー持ち」です。この一点だけは本当にクソです。
このモデルに関わらずGalaxy Watchはほぼすべてのモデルで電池持ちは悪いです。Garminのように一週間以上充電しなくてもよい!なんてことはありません。
なのでバッテリー持ちを最優先したい人には絶対におすすめできないモデルになります。
その点を踏まえて下記のレビューを見ていって貰えればと思います。
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Galaxy Watch6 Classicとは
Galaxy Watch6 Classicは、2023年に発売されたSamsungのスマートウォッチです。
最大の特徴は、Classicシリーズらしい物理回転ベゼルです。
タッチ操作だけではなく、ベゼルを回して画面を操作できます。これが便利で、地味に操作しやすいです。
そしてデザインにも優れています。この回転ベゼルのお陰で、一般的なスマートウォッチよりも腕時計らしいデザインになっていて、個人的にはGalaxy Watchシリーズの中でもかなり好きなデザインです。
サイズは43mmと47mmの2種類があります。
今回レビューするのは、Galaxy Watch6 Classicの43mmモデルです。47mmのモデルだと43mmのモデルより電池持ちが良いっぽいので、腕が太い人は47mmを迷わず選ぶべきでしょう。
僕は女性もかくやというぐらい腕が細いので、43mmを使っています。
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Galaxy Watch6 Classic 43mmのスペック
| 項目 | スペック |
|---|---|
| 本体サイズ | 42.5 × 42.5 × 10.9mm |
| 重量 | 52g |
| ディスプレイ | 1.3インチ Super AMOLED |
| 解像度 | 432 × 432 |
| ガラス | サファイアクリスタル |
| CPU | デュアルコア 1.4GHz |
| RAM | 2GB |
| ストレージ | 16GB |
| バッテリー | 300mAh |
| 公称バッテリー持ち | AOD OFF 最大40時間 / AOD ON 最大30時間 |
| OS | Wear OS |
| 防水・防塵 | 5ATM / IP68 |
| GPS | 対応 |
| NFC / FeliCa | 対応 |
| Suica | 対応 |
| iD | 対応 |
| QUICPay | 対応 |
スペックだけを見ると、2026年現在でもそこまで古さは感じませんし、動きとか自体は全然まだまだ利用できます。
私としてはあと1年~2年は使いたいところです。スペック的には2年後でも普通に使えてると思います。スマートウォッチの進化って頭打ちだしね。
処理性能については後述しますが、普段使いのスマートウォッチとして必要な機能は一通り揃っているというか、結構ハイエンドな機能が揃ってます。
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健康・運動機能
Galaxy Watch6 Classicは、健康管理や運動記録についてもかなり機能が充実しています。
主な機能としては以下があります。

- 心拍数
- 歩数
- 消費カロリー
- 睡眠
- 血中酸素
- ストレス
- 体組成
- GPSを使ったランニング・ウォーキング記録
- ランニング中の心拍数
- VO2Max(最大酸素摂取量)
- 各種ワークアウト記録
日常的な健康管理を目的に使うのであれば、ほとんど不満はありません。
本格的なランニングウォッチやスポーツウォッチ、つまりはGarminとかと比較しても、特段足りない機能は無いと思います。
地味にVO2MAXも測れるので重宝しています。

フルマラソン走ります!みたいな鉄人にはどうかわかりませんが、
- 週3~4ぐらいでランニング
- ジムも週2~3回
- ウォーキングも健康のためにやっている
- もしくは全く健康活動していないから、これから始めたい
みたいな人であれば、マジで不足は無いと思います。これで十分です。
ただ、Galaxyが新しく提供している健康機能である
- 抗酸化指数
- フィットネス指数
- 心臓の健康
- バイタルサイン


みたいな機能を使いたい場合はこの時計は対応していないので、最新モデル(8以上)を買うのをおすすめします。
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良かったところ
この時計、今買うにしてはやや古いですが、バッテリー意外の性能は一線で戦えるモデルです。
2026年の現在でも、基本買って後悔するところは無いはずです。バッテリー意外は。
なのでまずはこの時計の良いところを褒めていきたいと思います。
回転ベゼルが最高

Galaxy Watch6 Classicで一番好きなのが物理回転ベゼルです。
これは本当に使いやすいです。
画面をタッチして操作するだけではなく、ベゼルを回して画面をスクロールできます。
運動中などでも操作しやすく、スマートウォッチなのにちゃんと腕時計を触っているような感覚があります。
個人的には、Galaxy Watch6 Classicを選ぶ最大の理由の一つだと思っています。
デザインが最高

デザインもかなり好きです。
丸形の本体に物理ベゼルがあり、一般的な腕時計にかなり近い見た目です。
個人的には、Galaxy WatchらしいデザインはこのGalaxy Watch6 Classicあたりまでだと思っています。
それ以降のGalaxy Watchについては、正直そこまでデザインが好きではありません。
43mmモデルについては、重さもそこまで気になりません。
男性であればほぼ問題なく使えると思いますし、大きめの時計が嫌でなければ女性でも使えるサイズだと思います。
Samsung Healthが最高

Galaxy Watchを使う大きな理由の一つがSamsung Healthです。
これは本当に使いやすいです。
歩数、睡眠、運動、心拍数、体組成などを一つのアプリにまとめて管理できます。
個人的にはUIもかなり見やすく、Garmin Connectと比べてもSamsung Healthの方が圧倒的に好きです。
正直、Galaxy Watch自体を使いたいというよりも、Samsung Healthにデータを集約したいから使っている部分もかなりあります。
Galaxyスマートフォンとの連携も非常に良いです。
スマートウォッチとして必要な機能はほぼ揃っている

Galaxy Watch6 Classicは、スマートウォッチとして必要な機能はほぼ揃っています。
例えば以下のような機能があります。
- 通知確認
- 通話関連
- 音楽再生
- Google系アプリ
- Suica
- iD
- QUICPay
- タッチ決済
- GPS
- 運動記録
- ヘルストラッキング
スマートウォッチに求める一般的な機能であれば、ほとんど問題なく使えます。
2026年現在でも、機能面で大きな不満はありません。
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気になったところ・欠点
さて、いいところばかり語ってもですね、特段面白いレビューにならないと思うので、ここからはクソ味噌にこき下ろしていこうと思います。
このスマートウォッチ、本当にいいスマートウォッチで私毎日使っているんですが、毎日使ってるがゆえにバカほど気になる部分を下記に記していこうと思います。
バッテリー持ちは本当に最悪
Galaxy Watch6 Classic 43mmの最大の欠点は、間違いなくバッテリーです。
自分の場合、基本的に1日に1回は必ず充電しています。
公称ではAODをオフにした状態で最大40時間となっていますが、実際に使っている感覚としてはそんなに持ちません。
もちろん、すでに2年以上使っているのでバッテリーの劣化もあると思いますが、それを差し引いても、個人的にはかなり厳しいです。
特にGPSを利用する機能を使うと、一気にバッテリーが減ります。マジで秒で減ります。画面見るたびに電池が消耗していきます。
自分はランニングやウォーキングのルートをGPSで記録する機能を使っています。
これ自体はかなり便利なのですが、バッテリー消費がかなり大きいです。
以前、16時過ぎに友人と合流した時点でバッテリーが88%ありました。
そこからシミュレーションゴルフをしたり、普通に街を歩いたりして、22時頃に帰宅しました。
その時点でバッテリー残量は22%程度担っており、わずか6時間ほどで88%から22%です。
一日中ランニングをしていたわけでもなく、普通に出かけていただけでこれです。
そのため、一日中外を歩き回る人の場合、普通に一日持たない可能性があります。
バッテリー持ちを重視するのであれば、Galaxy Watch6 Classic 43mmはおすすめしません。
Galaxy Watchシリーズを買うのであれば、大容量バッテリーを搭載した大型モデルやUltra系を選んだ方がいいと思います。
睡眠トラッキング目的だと充電タイミングに困る
Galaxy Watch6 Classicには睡眠トラッキング機能があります。
Samsung Healthの睡眠管理自体はかなり好きです。
ただし、問題はバッテリーです。
日中ずっとWatchを使い、夜も睡眠トラッキングをしようとすると、いつ充電するのかという問題が出てきます。
夕方や夜にはバッテリーがかなり減っていることもあり、寝る前に充電しなければならないことがあります。
そのため、毎晩確実に睡眠トラッキングをしたい人には、あまりおすすめできません。
なので私は夜に時計を充電しながらも睡眠をトラッキングしたいので、Galaxy Ringを買いました。+六万円になります。いやたけえって。

Garminとかを利用している人ならこんなもの使わなくていいので、マジで無駄な出費です。
睡眠管理を最優先するのであれば、Galaxy Ringのようなバッテリー持ちの良いデバイスや、Garminとかみたいなロングバッテリーのモデル買ったほうが使いやすいと思います。
動作が地味にもっさりしている
Galaxy Watch6 Classicは、動作が少しもっさりしています。
使えないほど遅いわけではありません。
ただ、画面が表示されるまで少し待たされたり、タップしてから反応するまでワンテンポ遅かったりする場面があります。
スクロールなどについても、完全にリニアに反応する感じではありません。
個人的には、初代Galaxy Watchの方が操作に対する反応が素直だったように感じることすらあります。
2026年現在使ってみると、処理性能については多少古さを感じます。
Wear OSを搭載していてこの程度のレスポンスであれば、正直もう少し機能を減らしてでもバッテリー持ちを伸ばしてほしいと思ってしまいます。
通知確認は便利だが、スマートフォンほど快適ではない
通知で手首が震えて、それを手元で確認できるのは便利です。これは本当に便利です。
なので「通知をスマホを出さなくても気がつけて確認できる」。
その機能のために僕はスマートウォッチを使っていると言っても過言ではありません。
ただし、スマートウォッチで全部返信ができるとか、何か編集できるっていうのはあんま期待しない方がいいと思います。
確かに返信をあらかじめ作っておいて送るとかはもちろんできますし、音声認識で返事を返すとかはできるんですけど、ぶっちゃけ使わないです。
Galaxy Watchでそれやるんだったら、通知が来たなっていうのを確認してスマホで返信とかを作った方が圧倒的に楽だし早いです。
なのであくまで通知確認用になるので、これで返信まで全部いくみたいなのは幻想かなと思います。
それやるんだったらめちゃくちゃいろいろ組まなきゃダメだと思いますんで、僕はその使い方はおすすめしないというか、このスマートウォッチでできるようにはならないと断言します。
Galaxy以外のユーザーにデザイン以外でオススメする理由がない
そしてこのスマートウォッチ、Galaxyユーザー以外におすすめする理由が正直ないです。
デザインは完璧。100点、いや120点、素晴らしい。
ただ、私がこのGalaxy Watchを使い続けている理由っていうのは、Galaxyとの連携が素晴らしいからという点と、デザインが素晴らしいからの2点です。
この2つがすごく大きいです。逆に言うと、私のスマホがGalaxyじゃなかったら、私は速攻で買い替えてます。なぜなら電池持ちが悪すぎるから。
なので、Galaxyを使っているっていう人以外にはとことんおすすめできない、そんなスマートウォッチになっています。
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2026年現在、どんな人なら買ってもいい?

まとめると、以下のような人であれば、Galaxy Watch6 Classicを今買うのもアリだと思います。
- 新品1万円前後で買える
- 高くても3万円以下
- 初めてスマートウォッチを買う
- Galaxyスマートフォンを使っている
- Samsung Healthを使いたい
- Suica、iD、QUICPayを時計で使いたい
- Galaxy Watch6 Classicのデザインが好き
- 回転ベゼルが好き
- 毎日充電することに抵抗がない
特にもし2万円前後で新品が買えるのであれば、かなりコストパフォーマンスは高いと思います。
元々は数万円するスマートウォッチなので、この価格帯まで下がっていれば初めてのスマートウォッチとしてはかなり優秀です。
ただもし4万円とかで購入するのはやめたほうが良いです。なぜなら僕が2024年に4万円で買ってるからです。そこから2年経って4万円はちょっと馬鹿らしいですからね。
兎にも角にも、スマートウォッチとしての機能はほぼ全部入ってて、なおかつデザインが気にった!って人なら買いだと思います。
逆におすすめしない人
以下に当てはまる人には"絶っっっっっっっ対に"おすすめしません。
- バッテリー持ちを重視する
- 毎日充電したくない
- 睡眠を毎晩途切れずに記録したい
- ランニングやGPSを長時間使う
- 動作のサクサク感を重視する
- すでに比較的新しいスマートウォッチを持っている
- Galaxy Watch6 Classicのデザインには特にこだわりがない
- スマホがGalaxyじゃない人
兎にも角にも、ネックになるのはバッテリー持ちです。
そしてこのバッテリー持ちに関しては、Galaxyの最新モデルでもほぼほぼ改善していません。
なのでこのモデルに関わらずではあるのですが、バッテリー持ちを重視するのであれば、Galaxy WatchやPixel WatchなどのWear OS系やApple Watchは慎重に選んだ方がいいと思います。
あと、Galaxyユーザーじゃない人も、Galaxyユーザー以外がこの動画と記事を見るのはあんまないとは思うんですけど、Galaxyユーザー以外にはとことんおすすめはできないです。
個人的には、機能を多少減らしてでもバッテリー持ちを2倍、3倍になれば最高なんだけどなぁ……。
アクティビティとかをゴリゴリやっても充電なしで丸2日は安心して使えるくらいになってほしいです。そうしたらもう神時計として全力で推せるんですけどね……。
現状は、使い方によっては丸一日すら怪しいため、ここはかなり大きな欠点であり、購入のときに最も気にするべき点です。
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最後にGalaxy Watch6 Classicユーザーは新型に買い替えるべき?
すでにGalaxy Watch6 Classicを持っている人が、新しいGalaxy Watchに買い替えるべきかというと、個人的には微妙だと思います。
Galaxy Watch6 Classicでも、基本的な機能は十分揃っています。
- 健康管理
- GPS
- 運動記録
- Suica
- iD
- QUICPay
- 音楽
- 通知
- Samsung Health
このあたりは今でも問題なく使えます。
確かに抗酸化指数とかのスコアは、8以上のモデルじゃないと使えないので、ガッツリ健康機能や新機能を使いたい方は買っても良いのかもしれません。
ただ、僕は新機能だけを理由に新しいGalaxy Watch、例えば8とか最新の9とかに買い替える必要性はあまり感じていません。
自分が次に買い替えるのであれば、Galaxy WatchではなくGarminを検討しています。最大の理由は、やはりバッテリー持ちです。
GarminにできてGalaxyにできないことっていうのが、正直Samsung Healthを使えなくなるっていうその1点だけなんですよね。
なので、もしGalaxyシリーズのスマホを使ってないって方で、Galaxy Watchに手を出したいなと思ってる方は、私はGarminに手を出した方が絶対いいと思ってます。。
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まとめ
Galaxy Watch6 Classicは、2026年現在でも普通に使えるスマートウォッチです。全然オススメです。
が、オススメ出来るユーザーはめっっっっちゃ限られてます。
個人的な評価をまとめると、こんな感じです。
| 項目 | 感想 |
|---|---|
| デザイン | 最高 |
| 回転ベゼル | 最高 |
| Samsung Health | 最高 |
| 健康管理 | 十分 |
| スマートウォッチ機能 | 十分 |
| GPS | 普段使いなら十分 |
| 決済機能 | 便利 |
| 処理性能 | 少しもっさり |
| バッテリー | 最悪 |
Galaxy Watch6 Classicのデザインや回転ベゼルが好きなのであれば、今でも魅力はあります。
ただし、2026年現在、定価に近い金額を払って買う製品ではありません。
新品で1万円台、あるいは高くても3万円以下でかなり安く売られているのであれば十分選択肢に入ります。
一方で、それ以上の金額を出すのであれば、新しいGalaxy Watchを買うか、バッテリーを重視してGarminなどを検討した方がいいと思います。
そして何より、バッテリー持ちを最優先する人にはGalaxy Watch6 Classic 43mmはおすすめしません。
製品自体はかなり好きですが、このバッテリー持ちだけは本当にどうにかしてほしいところです。
以上、Galaxy Watch6 Classicのレビューになりました。
愛があるのでちょっと厳し目のレビューになりましたが、全体としては非常に良い製品です。ただ、全然おすすめできない人もいるので、買うときは本当に慎重に選びましょう。
それが2013年のGalaxy Watch Classic、Galaxy Watch6 Classicのレビューでございました。
このブログでは他にもガジェットレビューとかしておりますので、ぜひ他の記事も見ていってください!



